メンバー紹介

会員構成

・2006年度
 講師2名
 クラブ会員9名
 (男性6名、女性3名/中学生3名、20代3名、40代1名、60代2名)

・2007年度
 講師2名
 クラブ会員11名
 (男性7名、女性4名/中学生3名、20代4名、40代2名、60代2名)


・2008年度
 講師2名
 クラブ会員13名
 (男性9名、女性4名/中学生2名、高校生2名、20代3名、30代1名、40代2名、60代3名)



講師プロフィール


 

松山 幸彦 博士


独立行政法人水産総合研究センター瀬戸内海区水産研究所赤潮環境部主任研究員。
専門は「赤潮プランクトンの生理生態」。
現在、魚を殺す赤潮生物のみならず、貝毒の原因となる有毒プランクトンまで幅広く調査研究を行っています。
広島湾を中心とした沿岸生態系とプランクトン、海の環境保全、あるいは貝類養殖について造詣の深い研究者の一人です。



高山 晴義 博士

元広島県立水産海洋技術センター次長。
専門は「微細藻類形態学」。



赤潮プランクトンマップをつくる会は、岩国市立ミクロ生物館と会員が共同で市民に役立つ研究活動を行うミクロ生物クラブに所属しています。

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